まあ、この記事はつまり、よすみんの話題だけってことなんですけど
「あの」スクウェア・エニックスらしいですが、ゲーム業界ってどのメーカー指しても「あの」がつけられますよね ゲームタイトルがくっつくか否か位で
コーエーとビンゴボンゴみたいなタイアップは昔からありますし、記事中でも述べてますが多いです
割と無理矢理的な。
むしろ、広告として成功してないだけで、挑戦例は多いんじゃないんですかね
欧米のリアル嗜好とアジアのファンタジー嗜好とを逃げ口上にしておられますが、ただ単にコンテンツミスマッチの好例を挙げてるだけで、メディアミックス戦略の好悪とはかんけないんじゃないんすか
要するにプロモーションの間違いってゆーかぁ
洋ゲのオタク産業ってどんくらいの規模?
っていうかスクエニの
そこ抜かしてる点が謎ぃ
まあそもそもですね
開発費の高騰とか無料ゲームとかシャレた言葉を発しておられますが、ユーザーがゲームに対して払う対価とメーカーの気の入れようが美事に噛み合ってないだけだと思いますがね。
ともかく
武侠デザインは飽きた
ピンと来ないし設定が薄く感じる






















